狂気か天才か?
若き天才作曲家ピーター・ブロデリックの進化と深化
ヴォーカルとリリックにフォーカスした野望いだく作品
ジャケ写ほどではないけどつっこみどころ満載の帯コピー
混沌とした時代やなぁ
重大な問いかけに次の行で結論出し切ってるし
ヴォーカルとリリックにフォーカスって何事よ
野望いだく作品ってあんた
でもいいのさ
この人好きだし
かっちょいいぞ
狂気か天才か?
若き天才作曲家ピーター・ブロデリックの進化と深化
ヴォーカルとリリックにフォーカスした野望いだく作品
ジャケ写ほどではないけどつっこみどころ満載の帯コピー
混沌とした時代やなぁ
重大な問いかけに次の行で結論出し切ってるし
ヴォーカルとリリックにフォーカスって何事よ
野望いだく作品ってあんた
でもいいのさ
この人好きだし
かっちょいいぞ
こんな雨模様に
頭から離れない旋律というと
金延幸子の「み空」がある。
アルバムとしてもとても好きな作品だ。
ブリティッシュ・トラッドフォークのような色も濃いけれども
この人が関西人だな、と思う瞬間がある。
「いぬ」
イントネーションと
旋律は
こんな風にちょっと関連があった方が
僕は好きだ。
意識してるにせよ、しないにせよ。