いぬがかけてゆく 2008.06.23 muse poetry record こんな雨模様に 頭から離れない旋律というと 金延幸子の「み空」がある。 アルバムとしてもとても好きな作品だ。 ブリティッシュ・トラッドフォークのような色も濃いけれども この人が関西人だな、と思う瞬間がある。 「いぬ」 イントネーションと 旋律は こんな風にちょっと関連があった方が 僕は好きだ。 意識してるにせよ、しないにせよ。 シェアする tweet 関連記事 2022.11.22 11と22 2020.01.20 小さな君 大きな幹 2020.09.24 クイック&スロウ 2022.01.02 反復記号 2022.04.01 四月 2017.08.29 David Matthews Trio 10.7 皆眠日食 beyond the hope ken