いぬがかけてゆく 2008.06.23 muse poetry record こんな雨模様に 頭から離れない旋律というと 金延幸子の「み空」がある。 アルバムとしてもとても好きな作品だ。 ブリティッシュ・トラッドフォークのような色も濃いけれども この人が関西人だな、と思う瞬間がある。 「いぬ」 イントネーションと 旋律は こんな風にちょっと関連があった方が 僕は好きだ。 意識してるにせよ、しないにせよ。 シェアする tweet 関連記事 2022.06.25 「音楽の中へ」 2016.12.12 kiki の運動 2025.06.21 うしろの珈琲 2017.11.16 Trio-logy 2020.10.31 fancy pants 2020.10.02 Quick & Slow 皆眠日食 beyond the hope ken