蔦屋書店に置いてあったふしぎなデスク
ラップトップをのっけるとオールインワンのスピーカーシステムになるとかなんとか
ビデオが笑えるのだが
中でもこれがいい
設置方法のビデオ
すげえだるそー
欲しくなるデザインだけれども
これ、正面のスピーカーを本人がまともに聴けないから
デスクに座らないで単にiTunes再生台にした方がいいんでないの?
それか、間接音じゃなくて背面に音を飛ばすようにすれば、ギャラリーでのDJブースとして
完璧だと思うのだけど。
すました顔で座って…さ。
蔦屋書店に置いてあったふしぎなデスク
ラップトップをのっけるとオールインワンのスピーカーシステムになるとかなんとか
ビデオが笑えるのだが
中でもこれがいい
設置方法のビデオ
すげえだるそー
欲しくなるデザインだけれども
これ、正面のスピーカーを本人がまともに聴けないから
デスクに座らないで単にiTunes再生台にした方がいいんでないの?
それか、間接音じゃなくて背面に音を飛ばすようにすれば、ギャラリーでのDJブースとして
完璧だと思うのだけど。
すました顔で座って…さ。
からすが
ずじょうを
とんで
ゆく
さゆうに
あたまを
ふって
そらの
みちを
たしかめていたのが
いんしょうてきだった。
うそだろと
おもったが
そのこうほうを
ついていく
からすも
おなじく
くびを
さゆうに
ふって
そらのみちをたしかめた。
からすくびふりそらとびせつ
は
これにてたしかめられた。
高層ビルでは、窓職人が4人、ガラスを拭いていた。
2人は命綱、2人はゴンドラにぶらさがりながら。
そんな渋谷の昼下がり。
司修の本、一冊もなかった代官山の蔦屋書店。
しょうがないから、目に付いた鉛筆を買って帰る。
からすとの共通点はBlackwing
まだ削ってないけど、
これで書くときは、からすくびふりせつを実演することになろう。
6年頑張ったMacBook Kuroにおやすみを言った。
4代目のメインMacは15インチのMacBook Proにした。
Retinaじゃないやつ。
よほどRetinaにしようと思ったけれど、
音楽をやる限り実用性がまったくと言っていい程なく、
それでも惚れそうになったけれども、
お断りした。
1年半後にまた来てね。
実際のところは、
一年半後にまたいらっしゃい、と、お断られした
というところだろうが、ねじ曲げておこう。
そもそも
時計に秒針って要るのだろうか?
分針もなんなら要らなくなって
時間帯を知らせる短針だけあればいい
んじゃないっけ?
ひとは むずかしいことを じつげんするちからがある
みちすじがくりあであれば どんなむずかしいことも かんたんにできる
みちすじがひとにそぐわなければ
どんなかんたんなことも むずかしくなる
そんなきがした
すごくした
これは ぼくらのこれからの みごとな しごとっぷりにもかかわるし
どう ずっこけるかにも かかわってくる
古米の保存の為に、とある方法で密閉保存を試みている。
いわゆる、オフシーズンの衣類や布団を仕舞う為の吸引型袋を使うのだが
何回も失敗しているうちに、遂に究極の袋に出会う。
ただのビニール袋と思ったら、ヤケドしちまうぜ。
大阪の 石崎資材株式会社 謹製、Made In Japan.
私の使うAKGのカナルフォンは
音も銀色カバーもいいのだが、LRがわからない。
よく知ってる曲だと定位で左右を確認する。
シャッフルで聴いてると、それを待つのが面倒になる。
iOS アプリで一番欲しいのは
LR checker
だったりする。
mitsukaranai
– ミラーメッキの上の印刷がすぐ消えてしまうのだ
速水浩平さんのTV出演を観た。
この人、頑張って貰いたいなとおもう。
06年のとある日、参宮橋近くの首都高速脇で自転車をこいでいた時、僕はこんな事を思っていた。
「この高速脇の音圧を利用して発電が出来ないか??」
この日は代々木の楽器屋に向かっていたけど、
この後しばらく笑えて、日が暮れるのを忘れて同じところをぐるぐる回った。
結局店の閉店に間に合ったのかも、忘れてしまった。
なんで笑えたかというと、これによって「音楽家」の立場が一変するからだ。
これまで無駄にエネルギーを使い、騒音をまき散らしたギター少年、オヤジ、パンクバンド、
スタジアムツアー、フリージャズ、これらがすべて「エコの使者」になる。
PA屋も楽器屋もオーディオメーカーもみな、先端エコ産業になる。
革命。
これこそが地球の求めるもの。
勿論技術的な敷居はまだまだまだ高いのだろうけど、
ギターはピックアップで発電しているのだから、そもそも実現済。
マイクもしかり。
後は効率だけの問題なのだ。とても大きな「だけの問題」
音が人に届く為に電気を消費するのは、あくまで聴き手に何かを伝えるため。
つまりは心を震わせるため。
あまった(でかすぎた)音を「拾った」り、人が「よっしゃわかった」と、音を「受け取った」後の
エネルギーを再び電気に還元するのは、別に何もおかしい事ではない。
ぜひやるべきなのだ。
この速水さんという人が活動しているのはその後知ったが、
小学4年で発案し、大学に進んで研究と実践に邁進。
美しい。
高速道路面やビル床への展開など、今後は明るいようだけど、
音の事を忘れないでほしい
そこはまた、音楽関係者も頑張るべきだと思う。
ただのベース弾きが思うことだけど、
未来って、まだまだある。
まだ、来てへんから、みらい。
サッチモ曰く、What A Wonderful World.
* この後に大震災が来たので、僕の捉え方はだいぶかわりました。が、今も引き続き考えています。
— 追記 2012/1/31
リハーサル。
イアモニターを使う。PQっていうcueboxが面白い。
最初なんだこれ?? って感じだけど、ちょっと触るとわかる。
遊び心があって、無駄が無い。
ただ、saxのソロなんかが二重に聴こえたりする事もあるから
やっぱレイテンシーあるんだろうな。
アコースティックには転がしは難しいところで
今回のイアモニはいい経験でもあるのだけど
耳栓度の強いカナルフォンは、不思議な気分。
いざ、観てる人の空気を感じる段になったら、
やっぱり耳がオープンになってる方が気持ちいいだろうな、と思いつつ
片耳にしようか、ゆるいイアフォンにしようかと思案しているところ。
ダブルベースはノーマルチューニング。
その代わり5弦のLaklandがスタンバってる。
渋く振れ巾の大きい曲層に、とてもスタンダードな気分で臨んでいます。