f#dc#af#gf#

ほわっとしているようでそうではないような SSW を少し深堀する。

どうやら昔思っていたより遥かにパンクなようだ。まぁあの街だからな。

その人のレコードで弾いているベーシストにはおそらく少なからず影響を受けていて、
名も知らなかったがラインも音色も、いいセッションマンの見本みたいな人だった。
やはり。

NYC。いつでも行けると思っていたけど。

夜はいつになく早く眠る。

シェアする

関連記事

  1. 2016.07.18

    by the river again
  2. 2020.10.10

    ten ten
  3. 2016.12.12

    kiki の運動
  4. 2017.11.12

    hikari – tabby 8

Calendar

2022年1月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

Category

アーカイブ