only castles burning 2022.01.12 libre record みかんと 柴犬 枯れ木と月と ニール・ヤング “After the Gold Rush” は 今まで百回は聴いてるはずなのに 最初の3曲が良すぎて後の印象が薄かった というか、4曲目の Southern Man の強烈さに催眠がかかって それ以降を正常に聴けてなかった、のかもしれない 改めて聴くと Till the Morning Comes は確かに「おとみさん」みたいだし 続く曲もめちゃくちゃいいじゃないか。 シェアする tweet 関連記事 2014.09.18 気が遠くなる年月はすぐに経つかもしれない 2021.06.26 トロイの輪と自由落下 2021.07.03 雨と七月の始まり 2021.08.03 bleecker 2021.09.30 九月おさらい 2021.11.19 愛しのライヴパフォーマー pannonica ラヴとピースをキラうパレス