ンデーノス 2013.07.10 electro fushigi libre politti 監視社会に軽く吐き気と絶望を覚えながら 自分がそちら側にいることを空想する夕暮れ ビール買い出しどき 監視している人たちが 監視されている人たちの言葉や行いの美しさに 息をのんで 見とれてしまう 洗脳しようと思っているシステムが 洗脳されてしまう そんな社会もありうるってことだ よな ?! シェアする tweet 関連記事 2023.01.03 勘違いから生まれる真実 2022.02.03 鬼ヶ島 2025.11.30 千鳥と烏帽子 2021.05.07 May Seventh 2021.03.22 みちのり 2020.06.05 rivet 背景は遠ざかりゆけど Um som azul(青色の音)