ほたる 2009.05.11 hikari map とても揺らいでる月を誰もつかまえられない キャンバスなどそこにはないから おもいだして 生き返らせなければ どんなかみにも ふゆうたいにも それはぼくのめが 走っていたから 何百キロも 夜通しで 目の前で 揺らぐ月 いなくなると わかるから 記憶の種だけ おいてこって シェアする tweet 関連記事 2010.01.21 自分の見える海 2022.01.13 ラヴとピースをキラうパレス 2025.03.08 虎と手品と兎 2025.10.20 mitsuura 2023.03.18 樹木的時間 2021.01.30 ホールはひろい rikai おぼえがき