いぬがかけてゆく 2008.06.23 muse poetry record こんな雨模様に 頭から離れない旋律というと 金延幸子の「み空」がある。 アルバムとしてもとても好きな作品だ。 ブリティッシュ・トラッドフォークのような色も濃いけれども この人が関西人だな、と思う瞬間がある。 「いぬ」 イントネーションと 旋律は こんな風にちょっと関連があった方が 僕は好きだ。 意識してるにせよ、しないにせよ。 シェアする tweet 関連記事 2016.07.09 アートの力 2023.02.21 flick the finger 2022.08.31 I のつぎは II だろう 2020.08.30 まぼろし 2020.07.24 キャットウォークの超大陸 2020.04.22 yesterday morning 皆眠日食 beyond the hope ken