いぬがかけてゆく 2008.06.23 muse poetry record こんな雨模様に 頭から離れない旋律というと 金延幸子の「み空」がある。 アルバムとしてもとても好きな作品だ。 ブリティッシュ・トラッドフォークのような色も濃いけれども この人が関西人だな、と思う瞬間がある。 「いぬ」 イントネーションと 旋律は こんな風にちょっと関連があった方が 僕は好きだ。 意識してるにせよ、しないにせよ。 シェアする tweet 関連記事 2019.04.08 Thunderbirds Are Go 2009.03.01 きれいなめ 2020.08.13 8 half 2024.01.28 螺旋と糊代 2016.08.21 J-Wave live 2016.05.30 twelve and thirteen 皆眠日食 beyond the hope ken