いぬがかけてゆく 2008.06.23 muse poetry record こんな雨模様に 頭から離れない旋律というと 金延幸子の「み空」がある。 アルバムとしてもとても好きな作品だ。 ブリティッシュ・トラッドフォークのような色も濃いけれども この人が関西人だな、と思う瞬間がある。 「いぬ」 イントネーションと 旋律は こんな風にちょっと関連があった方が 僕は好きだ。 意識してるにせよ、しないにせよ。 シェアする tweet 関連記事 2019.05.02 清志郎さん 2023.04.16 5.14 ガラスと木箱とことばたち 2021.11.04 river silver [re] 2022.02.04 bandcamp Friday 22.2 2024.06.22 あめのひ音楽会 2022.10.31 削りぶし 皆眠日食 beyond the hope ken