ほたる 2009.05.11 hikari map とても揺らいでる月を誰もつかまえられない キャンバスなどそこにはないから おもいだして 生き返らせなければ どんなかみにも ふゆうたいにも それはぼくのめが 走っていたから 何百キロも 夜通しで 目の前で 揺らぐ月 いなくなると わかるから 記憶の種だけ おいてこって シェアする tweet 関連記事 2024.12.23 introduction 2022.01.11 pannonica 2022.07.15 「言っても通じない」 2020.12.22 土星の唄 2014.09.16 月見 じゃなかった夜 2021.01.28 many miles away rikai おぼえがき