いぬがかけてゆく 2008.06.23 muse poetry record こんな雨模様に 頭から離れない旋律というと 金延幸子の「み空」がある。 アルバムとしてもとても好きな作品だ。 ブリティッシュ・トラッドフォークのような色も濃いけれども この人が関西人だな、と思う瞬間がある。 「いぬ」 イントネーションと 旋律は こんな風にちょっと関連があった方が 僕は好きだ。 意識してるにせよ、しないにせよ。 シェアする tweet 関連記事 2021.02.16 kikan 2021.02.02 鋼色の 2020.06.21 planetarian 2 2023.07.29 多元ものがたり 2021.02.07 ホールはひろい 弐 2013.07.04 空色の列車は 皆眠日食 beyond the hope ken