いぬがかけてゆく 2008.06.23 muse poetry record こんな雨模様に 頭から離れない旋律というと 金延幸子の「み空」がある。 アルバムとしてもとても好きな作品だ。 ブリティッシュ・トラッドフォークのような色も濃いけれども この人が関西人だな、と思う瞬間がある。 「いぬ」 イントネーションと 旋律は こんな風にちょっと関連があった方が 僕は好きだ。 意識してるにせよ、しないにせよ。 シェアする tweet 関連記事 2022.10.05 コインランドリーの 2022.06.13 みぎわ 2014.10.12 October なのに 2022.02.14 dancin’ with pebbles in my shoes 2022.06.11 觔斗雲に乗り 2020.03.09 丑満時のトースター 皆眠日食 beyond the hope ken