静かなレールを何万本もまたぐ 2016.11.24 muse record 昔から好きだった音楽にダイブ繰り返しながら 地球の裏側にはまっている、という日々。 Paul Weller は存在として最高かっこいいけど 曲が最高かっこいいのはやっぱ Walls Come Tumbling Down! だな MV の観客のノッてなさ加減、合いの手の彼女の気合目線、含めて、深いな だけどこれ、いい加減カバーでやりたいな そんな一方アルゼンチンのミュージシャンによる Ojo de Agua おそろしくすばらしいアルバム。 真摯にクリエイティブってのは、こういうのをいうんだろうな シェアする tweet 関連記事 2022.05.23 Boléro と Undiú 2023.01.11 いずみ 2018.12.14 12.17 冬の音楽室 2012.01.21 ナミ、キゲン? 2017.09.29 kokuchi 2019.03.31 追憶のハイウェイかたつむり (helpless) automaton 南米音盤戯言…