静かなレールを何万本もまたぐ 2016.11.24 muse record 昔から好きだった音楽にダイブ繰り返しながら 地球の裏側にはまっている、という日々。 Paul Weller は存在として最高かっこいいけど 曲が最高かっこいいのはやっぱ Walls Come Tumbling Down! だな MV の観客のノッてなさ加減、合いの手の彼女の気合目線、含めて、深いな だけどこれ、いい加減カバーでやりたいな そんな一方アルゼンチンのミュージシャンによる Ojo de Agua おそろしくすばらしいアルバム。 真摯にクリエイティブってのは、こういうのをいうんだろうな シェアする tweet 関連記事 2022.12.17 屋根の鼠が持ってたカメラ 2015.12.08 ten days 2010.12.25 Epizo Bangoura special live 2012.11.14 These Walls of Mine – 2 2022.04.08 なんでこんな自分は遅いのだと思う果てのメモ 2016.11.11 246の秋は春なのさ (helpless) automaton 南米音盤戯言…