ランゲージ 2007.07.17 muse Leteに久々に行く。 ここはとびきり美しい空間だ。 微弱の音が漂うのにこんなにいい場所はない。 指で触ってるだけのようなギターが耳をつんざくのだ。 ランゲージっておもしろいな、と、MB氏と終わって話をして思う。 母国語や地元弁が時に表現の足かせになることって、時にある。 あまりにもそれに付随するイメージが大きい時 (パブリックでなく、その人の中でのパブリック) 別の言語を使うのだと- 言われれば心あたりもある。 よそいきっていうのは、自分が普段着になるために 必要な服なのだ。 シェアする tweet 関連記事 2021.09.18 motivation 2024.12.27 12.25 at CHUBBY 2021.02.09 あっというまに 2022.03.29 お湯とクリップ 2022.05.01 new moon may 2011.09.13 チロルとグレイン ピアノの連鎖 飽和のてまえ