げんとうき 2018.12.04 libre flexlife との(ほぼ半年に一度の)貴重な時間が過ぎ The Pretaporters のいつもながらのドラマのようなリハーサルも終了し 一息。 音楽はいいもんだ、と思う。 行き場を失った秋の虫のように、きょとんとした心がつぶやく。 幻みたいだ。 夢の世界を映すには、 ぼくの触覚はワイパーみたいに注意深い。 とことん地味にもならざるをえない、幻灯機の管理人。 ま、地道にいくかね。 誰も歩いたことのない地味な道を。 シェアする tweet 関連記事 2025.12.20 蔵スタジオへ 2024.04.09 わかりにくいライフワーク 2022.01.16 忘れるための記憶力 2024.03.25 バーバラとボコスと僕 2021.07.03 雨と七月の始まり 2025.01.06 シューとスター wgt げんとうき改め