ランゲージ 2007.07.17 muse Leteに久々に行く。 ここはとびきり美しい空間だ。 微弱の音が漂うのにこんなにいい場所はない。 指で触ってるだけのようなギターが耳をつんざくのだ。 ランゲージっておもしろいな、と、MB氏と終わって話をして思う。 母国語や地元弁が時に表現の足かせになることって、時にある。 あまりにもそれに付随するイメージが大きい時 (パブリックでなく、その人の中でのパブリック) 別の言語を使うのだと- 言われれば心あたりもある。 よそいきっていうのは、自分が普段着になるために 必要な服なのだ。 シェアする tweet 関連記事 2020.03.10 よこくの太陽 (feat. 神谷) 2024.11.22 サイドミラ 2025.08.01 umi no machi on bandcamp 2017.09.17 New Acoustic Camp 2022.02.27 モノリス 2014.07.24 灼熱のストローラー ピアノの連鎖 飽和のてまえ