one and two

上越新幹線の座席は
旅客機のような感覚で
シートベルトをしたくなる。
そんなエイプリルフール

駅と駅の間は
さながら夜間飛行。
時折顔を出す景色がとても美しい - のだが。
もうちょっと観たいですね。

やっぱりトンネルばかりの列車旅って、おかしいから。

たどり着いたホール、3Fに登って広々とした視界の楽屋。
昨年と同じ会場、同じくツアー初日。

一月早いからか、思ったより気温が低い。
まだ桜は咲いていない。

初日の緊張感はもちろんあるのだけど
このメンバーはもともとバンドといっていいほど
まとまりのいいカルテットに
僕が加わったというものなので

要は僕が頑張ればそれでよい。
わかりやすいね。

そんでもって、知ってる会場というのは、心強いものです。
既に、ちょっとした帰郷気分。新潟。

内容は
ご覧になっての
お楽しみ

10rigs

移動。雪が残る山脈。見えぬが近い海岸線。

やがて…標高360m超えの長野市へ。

善光寺に近い寄席会場。
意表をつかれるがなにやら初心に還れる気分
(なんでや?)

表参道はとても雰囲気がよい。
大きな石畳。アスファルトじゃなくていいね。

内容は
もちろん観ての
お楽しみ

シャンキュー

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