りょりつ 2016.07.19 book 「考える人」ひさしぶりに買って読む なんだかサイズが小さくなっている 河合隼雄の物語賞、というのがあって 受賞作の「悪声」の著者、いしいしんじ さんの書いてる(言ってる)こと、とても腑におちた。 まだ作品は読んでいないけれども。 Punch Brothers を聴きながら。備忘録。 シェアする tweet 関連記事 2023.07.02 つりあい 2023.04.22 くうそうの音楽会 2014.02.04 海にて舵をとる 2017.05.18 1984 2025.05.17 あめとしずくと えほんとおんがくと 2023.04.21 構想と空想 しゃくねつ さなぎ