りょりつ 2016.07.19 book 「考える人」ひさしぶりに買って読む なんだかサイズが小さくなっている 河合隼雄の物語賞、というのがあって 受賞作の「悪声」の著者、いしいしんじ さんの書いてる(言ってる)こと、とても腑におちた。 まだ作品は読んでいないけれども。 Punch Brothers を聴きながら。備忘録。 シェアする tweet 関連記事 2017.10.28 shamama 2019.04.16 硝子と風の考察 2025.01.24 reassessment 2021.02.05 トロールの誕生 2004.03.18 ガゼルを読む 2023.07.02 つりあい しゃくねつ さなぎ