「サラバ」にも「ようこそ」が

久しぶりの箱。身近な気がするけど、出演するのは何年ぶりだろう?
変わらず、すてきな空間だ。

ぐるっと、かこんで、間近で観てもらえること。床が鳴っていること。

別世界でもあり、昔から知ってるような世界でもある。

古典だけじゃない、異郷の音楽。
爽やかなだけじゃない、時に不穏な野太い音。

しばらくぶりの面々 … 時の流れって早い。それぞれの道を力強く舞い、奏でている。

機会をくれたあさくん、
みなさんに感謝。

各々の音色。タイム。音符、空気感。構築、計画、調和、予想外。
光、客観、遠近感。

音楽のマジックって、なんだろう?
すごいよね。

ありがとう、そんでもって saravah!

シェアする

関連記事

  1. 2014.04.21

    千とあきと
  2. 2020.02.23

    月刊
  3. 2020.06.21

    planetarian 2
  4. 2016.04.20

    zicca picker

Calendar

2016年4月
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

Category

アーカイブ