ろくおん

名曲のカバー。

いつ流れるだろうか。

久々に、Fender Precision をスタジオに持って行った。

最近5弦づいていたが、やっぱ PB は king of bass だな。

New Acoustic Camp

Baumkuchen が染みたなぁ、
うたのテーマにぴったりのシチュエーション。

アコースティック一本使ってのライヴは、ちょうど昨年の伊香保の音楽会以来で、
その時はじめてやった「りんごの木」も、やっててジンときたり。

車往復も含めて滞在時間は短かったのですが、得難い体験でした。

フェスの場合はアーティストが入れ替わり立ち替りなので
基本まともなサウンドチェックができないのだけど、
今回のサウンドチェックはなにか面白かったな…

さて、秋フェス二本を終え、しばらくは大橋トリオチームとは別行動。
また、11月より(海外ですが)お会いしましょう!

小生は詩集につづく「?」に励んでいますので、
どこかでその成果をご披露できれば。

sorriu para mim

山野ミナ さん at LaDonna

南米 – 北欧 – 南仏 – 日本、広がりのある音楽、とても楽しいライヴでした。

ご本人は bossa nova スタイルからより ssw になって再始動やで!
と仰っていましたが、ミナさんの素養や Gustavo の存在もあってか、南米音楽の楽しさも改めて体感することに。

かつて(ほんの)少しだけ教わった Luciana Souza のアレンジにも触れて、いろいろと、自分の中の音楽組成が循環しました。

そして何より、原宿にて、大阪のパワーを注入されたような…

また機会あれば、よろしくお願いします。

…しまっせ!

(写真は拝借しました)

blues alley japan

…はステージに奥行きがあって居心地がいいですね。

安部潤さんリーダーライヴ。

ご一緒させてもらった皆さん
素晴らしいミュージシャン
勉強になります

Photo by Nagino さん

全員収まるショットはさすがになかったので
同録映像からスチルを

十月のふれっくす

10.1と10.2、大阪にて。
6.3の熊本 以来、flexlife のお二人に混じります。

10.1は、昨年大橋トリオで参加した osaka love festival
あの時もいい眺めでした(そしてカレーがうまかった)が、
今年は全出演者がアコースティック編成ということもあり、だいぶ違ったフェスになりそうです。

10.2は初めて行く阿波座の Martha。
Charmくんらから店の噂は聞いてましたが、自分がこういった形で出られるとは、これも縁ですね。
ソロアルバム進行中の aoki rie ソロとしてのステージ、flexlife としてのステージの2部構成で、
また、僕のコーナーも貰うかもしれません。

↑ 6.3 at gingila より

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